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カテゴリー別アーカイブ: 日記

東淀川区柴島

やっと暑さが和らいできました。
我が家では、簾とともに“緑のカーテン(蔓系の植物を窓前に植え、格子状に組んだ添え木に絡ませる)”として涼を与えてくれたゴーヤがたわわに実っております。
せっかく生ったので喰うのですが、苦い… 沖縄人に云わせると、ゴーヤは(それほど)苦くないそうです。慣れとかではなく、苦いのはワタの部分で、極限まで白いワタを削いで緑の皮を喰うものだそうです。
ヤマトンチューは苦い部分を喰って苦いと文句を言うのでおかしい。苦い部分は苦くて当たり前だそうです。

とまれ、我が家の調理人はワタの部分を棄てるなんて勿体無い派なので、食卓にならぶゴーヤ料理は当然苦いのです。極限までワタを残す派です。
ある日、甘辛く炊いた筒状の肉巻きがメニューにありまして、緑の芯が見えていたのですが、アスパラガス(の肉巻き)だと思っておりまして、躊躇なくガブりとやったのですが、アスパラではなくゴーヤでした。
“躊躇なく”いったので、口の中には思いもよらない大量のゴーヤ(しかも極限ワタつき)…
悶絶しました―。
覚悟ないゴーヤはヤバいです…

ちなみに、その日のその後ですが、
我が家には歳老いたパピヨン(雌)がいます。名前はディードリッヒ。姉妹のマレーネは既に逝っておりますが、普段は寝てばっかなのに飯時には元気になります。今まではボイルした鶏肉を与えていたのですが、最近、
白い肉は厭きた。黒いのやら茶色いのをよこせ
と云わンばかりに鶏肉を出すと露骨に文句を垂れます。舌もバカになってきているのか、薄い味付けでは満足いかないようで、
まぁ、人間様の喰ってるものをせがむようになったのです。
ワンワンウゥ〜キューンキューンと脅したり鋤かしたり宥めたりと白い肉以外をせしめようとしている愛犬ディードを眺めやっておりました。
「おめぇの喰うものはないだによ」と、件の肉巻きゴーヤを恐る恐るチビチビともしゃりながら言い放つと、母ちゃンが、
「そのコ、ゴーヤのカワをあげるからいいわよ」。
「え゛ッ!? コイツ、ゴーヤ喰うの??」

さて、上の話、嫌々肉巻きゴーヤを食す文責担当に向けての言葉で、
無理に食べなくても、肉巻きをほどいて肉(だけ。ちなみに豚肉)をディードにやるから残して構わないということでした。
“肉巻き”ゴーヤのカワは、
皮やのうて、肉やでェ〜。

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淀川区三津屋

『がっこうぐらし! SCHOOL-LIVE!』という深夜アニメが仲々面白いのです。

学校生活部という学校で合宿生活をする女の子四人の部活動の、ほのぼの日常萌え系のつまらないアニメかと思っていました。最初は。
どことなく違和感、齟齬を感じつつも淡々と話が進んでいくのですが、
第一話のラストで彼女たちが生活している学校は荒廃しており、見渡す限りの範囲で蠢く者はゾンビと化した人々。彼女たちの合宿生活は取り残された学校でサバイバル生活を余儀なくされているのでした。

叙述トリック的な演出で、非日常な状況下で日常生活を営むという異常。しかし、その異常な日常は意図されたものであるが、
守られているものが、その実は護っていた―…という心理トリック、叙述トリックで視聴者を油断させないのです。
というのは、伏線という程大仰ではない(もちろんそうではないものもあります)のですが、何気ない会話の中のセリフでも話が進むと別の意味を持ってきたり深い意味になってしてくるのです。
ザッピングシステムではありませんが、別のキャラクターの視点、心理で一つシーンがまったく違う展開になっていたりするので、
普通に一回観てフ〜ンでは済まないのです。まぁ、普通にフ〜ンと観ても構わないのですけど。

ちなみに、原作者がアニメの演出もやっているのですが、原作漫画とは見せ方、演出が違うので、原作を読んで先の話を知っていても、逆に、それが故にアニメの展開が気になる作りとなっています。